笑顔でいうよ!いってらっゃい♪

来週、全く仲の良い近隣が、オーストラリアに発ちます。

昔から英語が得意で、今度海外で暮らしたいという要請を叶えてのことです。

空いた時間でパートを通して、せっせと料金を貯め、渡航お金を作りました。

そうして向こうでワーキングホリデーという体裁を摂るらしいです。

はじめは「今度行けたら宜しいなぁ」という感じで話していたんだけど、そこそこお金がたまるといったあっという間に談話が進み始めました。

今日、近隣はとても楽しそうに取り計らいをしていますが、本音わたくしはほんのり寂しいだ。

毎日のようにラインを通して、ウィークに1度は一緒に出かけていた近隣が海外に行っちゃうなんて…。

それにオーストラリアといういえども、何しろ治安は心配です。

正に住むのは割と安心で邦人も多いシドニーらしいのですが、幾らかおっちょこちょいなコなので確実かなぁ、など。

これをそのものに言ったら、「ぜんぜん私の女性類」といった笑われました。

まずその通り、わが子どもを送りだすマミーものの感情だと、私も思わず笑ってしまいました。

も、近隣が努力してやっと掴んだ要請。

笑顔で送り出してあげたいだ。

そうして私も頑張って貯蓄を通して、オーストラリアの家内のところに遊びに行く!

それを目標に私も負けずに頑張りたいなぁ?セルビック エッセンス